上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
勝間和代さんの読んだ本からどうしても学びたくなった速読術ですが、これをマスターすることでかなり世界の広がりと自分の能力の無限大の広がりも感じるようです。

速読とは、通常よりも速く読むことを言います。通常よりも早く読むことで、同じ時間を使っても沢山読むことができますし、沢山の情報収集をすることができます。

速読の方法はとても簡単ですが、単に頭の中で速く読むだけではいけません。速読のマスターの方法としては、コツが必要です。1文字1文字読んでいるのでは、速読にはなりません。一点を見て読むのではなくて、視野をもっと広げて、目の筋肉も実は鍛える必要があるくらいのトレーニングが必要です。

速読をする場合には、視点の運動量を最低限にまで抑えて、文章を段落ごとにブロックに分けて読むのが一般的な方法です。一文字一行を目で追って読んでいくのではなくて、ブロックごとに読んでいく、それが速読の特徴です。
最初から、今言ったようなことができるということはありませんから、まずは毎日毎日トレーニングを続ける必要があります。

文脈を先読み出来るようになるトレーニングや、スピーディーに理解する力、ある程度の想像力も必要です。速読がトレーニングを続けていく上で身についてきたら、あらゆる面での自分の能力の引き出しが増えます。脳が発達してくるので、他の違う面もいろいろと開発されるでしょう。

例えば、普段の生活の中でも集中力がアップしたり、決断力や判断力などもアップしたり、さまざまな効果が出てきます。速読は、ただ単に早くものを読むというのではなくて、ぱっと見てすぐに理解して、読み進めて言うという特殊な方法ではありますが、毎日続けていることで必ず身に付きます。

私が読んだ本から実践したのはフォトリーディングと言って、これは見た本のページを文字認識と言うよりもひとつの画像ピクチャーという認識で読んで、300ページもある本も数分で読める技術を得れると言うことです。これは練習していますが、以前よりもかなり早く本の読む認識度も高まったのですが、数分で300ページというのはまだまだです。でも、絶対にマスターして、MBAなどの資格なども取得していきたいですね。

小学校受験 難易度 スピード 英語 TOEIC 速読
プロフィール

リーマン

Author:リーマン
FC2ブログへようこそ!

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。