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サッカー日本代表の長谷部誠さんの「心を整える。」という本を読みました。
わたしみたいな上にも下にも挟まれたストレスプレッシャーの塊には自分を保つ自己啓発にもってこいの一冊です。
これからも、ちょっとくじけた時にも、これから奮起せねばならん時にも
まずは自分の状況や判断をしっかり持たないといけない時には
今の現状をしっかり把握し、整理する事が大事なのです。
サッカー選手はいろんな判断を瞬時にしなければいけませんから、辛いでしょう。
わたしらサラリーマンはその点はちょっと報われているかもしれませんね。

心を整える。 じつは腹筋くん ケルヒャー
勝間和代さんの読んだ本からどうしても学びたくなった速読術ですが、これをマスターすることでかなり世界の広がりと自分の能力の無限大の広がりも感じるようです。

速読とは、通常よりも速く読むことを言います。通常よりも早く読むことで、同じ時間を使っても沢山読むことができますし、沢山の情報収集をすることができます。

速読の方法はとても簡単ですが、単に頭の中で速く読むだけではいけません。速読のマスターの方法としては、コツが必要です。1文字1文字読んでいるのでは、速読にはなりません。一点を見て読むのではなくて、視野をもっと広げて、目の筋肉も実は鍛える必要があるくらいのトレーニングが必要です。

速読をする場合には、視点の運動量を最低限にまで抑えて、文章を段落ごとにブロックに分けて読むのが一般的な方法です。一文字一行を目で追って読んでいくのではなくて、ブロックごとに読んでいく、それが速読の特徴です。
最初から、今言ったようなことができるということはありませんから、まずは毎日毎日トレーニングを続ける必要があります。

文脈を先読み出来るようになるトレーニングや、スピーディーに理解する力、ある程度の想像力も必要です。速読がトレーニングを続けていく上で身についてきたら、あらゆる面での自分の能力の引き出しが増えます。脳が発達してくるので、他の違う面もいろいろと開発されるでしょう。

例えば、普段の生活の中でも集中力がアップしたり、決断力や判断力などもアップしたり、さまざまな効果が出てきます。速読は、ただ単に早くものを読むというのではなくて、ぱっと見てすぐに理解して、読み進めて言うという特殊な方法ではありますが、毎日続けていることで必ず身に付きます。

私が読んだ本から実践したのはフォトリーディングと言って、これは見た本のページを文字認識と言うよりもひとつの画像ピクチャーという認識で読んで、300ページもある本も数分で読める技術を得れると言うことです。これは練習していますが、以前よりもかなり早く本の読む認識度も高まったのですが、数分で300ページというのはまだまだです。でも、絶対にマスターして、MBAなどの資格なども取得していきたいですね。

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最近、キャリアカウンセラー資格を取るようにと会社から命じられた。
その資格は管理者として歩む道だそうですね。

その資格は対象となる人の興味やスキル、価値観や性格などを元にしてその人にとってどんなキャリアを選択するのがいいのか、などをアドバイスしていく仕事で、キャリア形成とも呼ばれています。

その人がどんな仕事に就くことが向いていることなのか、今の仕事場は自分に向いていないのではないかといった相談などを受けて、その人にあった仕事を見つけてあげることや、悩みを解決する方法を一緒に探すというのがキャリアカウンセラー資格を持っている人です。

キャリアカウンセラー資格を持っていると適職を見つけてあげることだけが仕事の内容ではありません。
仕事に関して色々な悩みを抱えているという人は今の世の中多いといわれていますが、その人の価値観や、これからの人生にとても影響を与えます。

ある意味、それは私自身がカウンセリングを受けてみたいと思うのですが、私はそれを受けたことがありません。
それなのに、それを逆にする方から始めるなんて損をした感じもしますね。

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最近、会社の会議でたくさんの人の話を聞いたりすることが多くなりました。
より多くの人の話を聞かないといけないので、気になった速聴の技術を取得したいと思いました。

速聴とは、音声を普通より早い速度で聞くことができる能力開発の方法の一つです。
速聴機を使って行うのですが、普通より早いスピードで音声を聞くことができるようになれば、脳が活性化されますから、そのことによって、記憶力もアップしますし、理解力や、判断する力なども、知らず知らずにアップすると言われています。

早い音声を聞くということで脳を刺激すれば、脳神経細胞が活発にネットワークをつないでいくから、かなりの脳発達に大きな刺激を与えることとなるようです。

速い音声を聞くということは、脳神経細胞は、その速度に合わせて理解しようとして、シナプス接合という、情報伝達に欠かせないネットワークがかなり広くなるのです。そうなると、頭のなかの引き出しが多くなり、いろんな場面での引き出しを出せるようになるのです。

よく「あのドラマに出ていたあの女優さん・・・」と言って思い出せない人がいますが、これはシナプス接合が、欠けていると言ってもいいと思います。シナプス接合が活発に動けば、それだけ脳の働きもスピーティーに動くことになります。そのためには、脳に刺激を適度に与えるのがいいのですが、速聴させることで、脳に刺激が伝わって、情報を処理する早さがアップして、俗にいうところの、頭の回転が速いという状態になるのです。

速聴は脳を活発に動かす方法としては、とても効果的な方法で、スピードの速い言葉で話しかけられると、その内容をきちんと聞きとるためには、かなり集中して耳を傾けなければいけません。このことによって、訓練を続けていけば、聞いたものをすぐに頭で理解できて、能力開発につながるので、早速いろんな場面で試しております。

これはサラリーマンや大人だけの技術だけじゃなくて、受験で頑張っている学生さんも有効な方法なので、若い頃から鍛えているとかなりの頭の回転の速い人が育つでしょう。

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以前にもキャリアカウンセラーの資格を取得する話をしましたが、けっこう心理学みたいな面が多いようですね。
相手の気持ちを理解したり、自分自身が傾聴する姿勢でかなり受け身となる面を持たないといけませんね。
元々がアグレッシブに攻める方なので、少し苦手な感じもします。

キャリアカウンセラーの資格をとってからはどんな場所で活躍をすることができるのかというと、たとえば企業の中での仕事では人事にかかわったり労務にかかわったりする場所で活躍をしているという人は多いようですね。

それ以外にも、教育関係の仕事や、派遣会社や人材会社などでも働いているという人はいますし、ハローワークなど仕事を探す場所でスタッフとしてアドバイスをしているという人も多いですよね。

キャリアカウンセラーの資格を持っていれば様々な場所で活躍することが可能ですから、これからも社会のニーズが高い資格とも言えますね。
これはコンサル的な面でも自立した時にも活きる感じが見えてきました。
やはり、苦手な感じの資格でも野心を抱けば、それが使える感じのモノに見えてきました。

キャリアカウンセラーの資格を取得するためには日本キャリア開発協会が実施している試験に合格をする必要があります。
この試験は1次試験が筆記試験で、2次試験は面接試験になっています。
そして合格をしてから協会に入会をして資格登録をして初めてキャリアカウンセラーの資格となります。

受験資格には学歴、職業経験、キャリアカウンセラーカリキュラムを終了しているということが受験資格となっていますので、いきなりの素人からでは取得が難しいことになります。

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